「魚座は愛の人」という解釈に違和感。受容=愛ではない 今のところ。ただのつぶやきです(笑)

閑話休題。

 

ちょっと星座の話でも(笑) 

書きたいだけw 

 

私は、月星座が魚座です。

しかも第一ハウスに月があるので、まあほんとに、一緒にいる人選ばないとやばいし

感情にまみれるのが基本標準です。 

 

 

で、よく見かけるのが

 

「魚座は愛の人」 

 

というフレーズ。 

 

 

 

 

でもねーーー。

どう考えてもねーーーー。

 

私、愛のヒトじゃない気がする。 

 

受容力は抜群と思う。

 

そうかそうか、その人がそう思うならそれが全てよなぁって

どんなことに対しても思うし、それが社会の常識に外れていたとしても、

言動に表わすかどうかは別として、その気持ちはわかるとか、共感するとかはあるある。 

 

 

けど、別にそれって 私の感覚からすると、愛じゃない。

 

愛って もっと主体的のような 積極的か消極的かと言われるならば

積極的なものが愛だと、今の私は思っているんだけど。 

 

 

私の魚座的受容は

消極的だもん。

 

 

受容ってゆーか・・・ぶっちゃけ どーでもいい(笑) 

 

へえ そうなんだね(にっこり)

 

で終わり。

 

別に 愛おしくない。この世界も、誰かの考えも個性も(笑) 

 

 

でも、反発心も批判心も 生まれない。

 

 

うんうん そうなのかー(にっこり)

 

で 終わり(笑)

 

 

けど、もしかしたら私は、月星座が育ってないのかも知れなくて。 

 

その受容力が愛というなら 愛なのかもしれない。 

 

けど、私のイメージする 愛 ではないんだなー。 

 

 

 

もしかしたら、蟹座的愛と 魚座的愛が 違うから、こんな風に思うのかもしれないね。 

 

でも 蟹座も母性とか、母性愛とか、女性性とか言うけれど。 

世話は私が焼きたいだけだし、おせっかいなのも私がしたいだけだし、

相手のためにかこつけて、動きたいのはただの自分。

 

「何かしてあげた―――い!」

「ほっとけなーーーい!」

 

って思うけど、やっぱり 私がイメージしてる 愛の感覚、愛おしいという感覚は

別にやっぱりない(笑) 

 

 

 

 

でも 争いは嫌いです。

世界は平和がいいw 

 

 

愛って なんだろーねーーー。 

 

わっからーーん(笑)

 

 

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